昨日、こんな夢を見ました。
マンションの隣のおばさんが、「アパレル販売」を家の一室を改装して、始めたということで、私も一度、見に行きたい、と思い、覗きにいきました。
秋冬の服がたくさんならんでいたのですが、正直なところ、すこ〜し、私の趣味とは合わないなぁ・・と思いました。
それでもお隣さんですし、ショールだったかな?・・かわいいなと思うものを見つけ、小物を購入したら、気を使って頂いたのか、なぜか単四電池を3、4個サービスしてくれました。
しばらく日が経ったある日、自分の部屋にいました。すると、「もう少し静かにしてくれない?」と、えらく近いところから、隣の人の声が聞こえてきました。 (えらく近いなぁ・・どこから声がするんだろう?) 不審に思った私は、声のするほうに向かって歩いてみたところ・・・・
?!
なんと、マンションの隣の人との部屋の壁がなくなっているではないですか!! 要するに、隣の人の家と分けている大きな壁が外されて、私の家の部屋だったはずの一室の一部が、勝手に隣の人の部屋になっていたんです! (いつの間にぃぃ!!!泣泣)
その後、話し合った結果、隣の人は、引越しして行きました。
その直後、自分自身の心の声で、『壁は大切』と聞こえました。
まぁ、なんせ夢なので、部屋はちゃんと元に戻ったのかどうか、分からない間に目が覚めてしまいましたが・・(^_^;)
夢を見終わってから思いました。・・・確かに必要な『壁』ってありますよね。
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